町田の警備会社は都県境がポイント|神奈川の現場もまとめて頼めるか

町田の現場は、東京都で認定を受けた警備会社1社に、神奈川県側の現場までまとめて頼めます。分かれ目はひとつだけで、その会社が神奈川県公安委員会にも届出を出しているかどうかです。

町田市は三方を神奈川県に囲まれているので、工事やイベントの現場が相模原市・横浜市・川崎市にまたがることがよくあります。この記事では、まず町田で頼める警備の種類と1人1日あたりの料金の目安を整理して、そのうえで都県境をまたぐ現場をどう頼めばいいのかを具体的に書いていきます。

現場からの一言

都県の境にある地域では、ひとつの現場が途中で県をまたいでしまうことがあります。工事が道路に沿って進んでいくと、気づいたら境を越えていた、というケースですね。発注される方から「会社を分けたほうがいいですか」とご相談をいただくことがありますが、届出が出ている会社であれば分ける必要はないことがほとんどです。むしろ分けたことで単価が食い違ったり、現場での引き継ぎが抜けたりするほうが困る、と感じています。だからこそ、まずは現場の住所を正確にうかがうところから始めるようにしています。

— 株式会社FAIRセキュリティ 副社長・古川 友之

この記事でわかること

  • 町田で頼める警備の種類と、1人1日あたりの警備料金表の目安(時間帯別)
  • 都県境をまたぐ現場を1社にまとめて頼めるのか、その判断のしかた
  • 見積もりを頼む前にそろえておく6つの情報と、契約の前に見せてもらう書面

町田で頼める警備の種類と、現場ごとの向き不向き

町田で依頼が多いのは、交通誘導・雑踏・施設警備の3つです。道路や建築の現場なら交通誘導、お祭りや催事なら雑踏、建物に人を置くなら施設警備、とざっくり分けて考えてください。

警備の仕事は警備業法で4つの区分に分かれていて、警備会社もこの区分で話をします。最初に「うちは何号を頼みたいのか」が伝わると、見積もりがぐっと早く出ます。

区分 ふだんの呼び方 向いている現場 金額の積み方
1号 施設警備・常駐警備 商業施設、オフィスビル、マンション、工場、学校 月ぎめの長期契約が中心
2号 交通誘導警備 道路工事、建築現場の出入口、駐車場の出入り 警備員1名1日あたりで積む
2号 雑踏警備 お祭り、花火、スポーツ、商業施設の催事 人数×時間で積む
3号 運搬警備 現金や貴重品、危険物の輸送 案件ごとの個別見積もり
4号 身辺警備 個人の身のまわりの警護 案件ごとの個別見積もり

町田でいちばん件数が多いのは2号の交通誘導です。市内を幹線道路が何本も通っていて、住宅の建て替えも多い土地なので、道路にかかる工事がとにかく途切れません。

頼む前に決めておく3つのこと

この3つが決まっていないと、どの会社に聞いても金額が出てきません。逆にここさえ決まっていれば、電話1本で概算が返ってきます。

  1. 現場の住所…都県境をまたぐかどうかが、ここで決まります。番地まで分かるのが理想です
  2. 日にちと時間帯…何日から何日まで、1日のうち何時から何時までか。夜間を含むかどうかは金額に直結します
  3. 何人×何日…増えたり減ったりしそうなら、その幅も一緒に伝えてください

町田・東京都の警備料金の目安|1人1日あたりの警備料金表

結論からいうと、交通誘導の警備員1名・日勤(8時間)で1日18,000〜25,000円(税抜)が、町田を含む首都圏で一般的な目安です。夜勤・深夜が入ると、ここから2〜3割ほど上がります。時期・現場条件により変動しますので、幅のある数字として見てください。

時間帯の区分 警備員1人1日あたりの目安(税抜) そうなる理由
日勤(8時間) 18,000〜25,000円 相場の基準。休憩と移動を含めた拘束で人を組む
夜勤(22時前まで) 20,000〜27,000円(日勤の1〜2割増) 夜に動ける警備員の数が限られるため
深夜(22時〜翌5時を含む) 22,000〜30,000円(日勤の2〜3割増) 法律で決まった深夜の割増賃金が原価に乗るため

業務の種類でも積み方が変わります。雑踏警備は人数がまとまると1人あたりを抑えやすい代わりに、土日と繁忙期は上がりやすい。施設警備は月ぎめの長期契約になりやすく、1日あたりに直すと下がりやすい傾向があります。

なお1名からでも受ける会社がほとんどです。ただし時間は8時間(1日)を1単位として組むのが一般的なので、2〜3時間だけの現場でも半日〜1日分の金額になることがあります。「半日の設定はありますか」「最少何時間から受けてもらえますか」は、最初に聞いておくと安心です。

料金の内訳|何にいくらかかっているのか

警備の1日あたりの金額は、大きく人件費・法定福利費・諸経費の3つでできています。人件費は警備員に払う賃金、法定福利費は社会保険の会社負担分、諸経費は教育・保険・装備・現場管理にかかるお金です。この3つのどれかを削ると、たいてい教育か保険が薄くなります。

見積もりの根拠に「労務単価」を出されたときは、ここを見てください

公共工事の積算に使う「公共工事設計労務単価」は、国が毎年決めて公表しています。令和8年3月から適用されている交通誘導警備員の単価は、東京都が交通誘導警備員A 20,500円・B 18,700円神奈川県が交通誘導警備員A 20,200円・B 18,700円です(所定労働時間内8時間当たり)。Aは交通誘導警備業務の1級または2級の検定に合格した警備員、Bはそれ以外を指します。

ここで大事なのは、この単価には法定福利費(事業主負担分)も、教育や保険などの諸経費も含まれていないと国が明記していることです。資料には「交通誘導警備員の単価については、警備会社に必要な諸経費は含まれていない」とはっきり書かれています。つまり労務単価=請求額ではありません。

そしてこの単価は毎年3月から新しいものに切り替わります(令和8年3月適用分は令和8年2月17日公表・全国全職種の単純平均で前年度比4.5%の引き上げ)。労務単価を根拠に説明された見積もりを見たら、「どの年度の単価ですか」と1問だけ聞いてください。去年の数字のまま止まっていることがあります。
(出典: 国土交通省「令和8年3月から適用する公共工事設計労務単価について」https://www.mlit.go.jp/report/press/tochi_fudousan_kensetsugyo14_hh_000001_00337.html

警備料金表に出てこない費用もあります

見積もりを見比べるときは、日当だけを見ないでください。次の4つが入っているかどうかで、最終的な支払額はけっこう変わります。

  • 交通費…警備員1名1日あたりいくら、で別途になることが多い
  • 資機材…カラーコーン、保安灯、誘導灯などをどちらが用意するか
  • 時間の超過…予定より延びたときの、1時間あたりの追加単価
  • 中止料…前日・当日に中止したときにかかる金額

料金が上下する5つの要因と、下げられる部分・下げられない部分

金額が動く理由は、突き詰めると次の5つです。この5つの条件がそろっていない見積もりを、金額だけで比べても意味がありません。

  1. 時間帯…日勤・夜勤・深夜のどれか。深夜を含むと法律で決まった割増賃金が乗ります
  2. 資格者を置くかどうか…現場の道路によって、検定に合格した警備員が必須になります(次の章で詳しく書きます)
  3. 人数と日数…人数が多いほど総額は上がりますが、日数がまとまると1日あたりは下がりやすくなります
  4. 時期と曜日…年度末(1〜3月)と土日は工事が集中して、人の取り合いになります
  5. 現場の難しさ…車道規制の有無、歩行者や自転車の量、道路使用許可に付いた条件で必要人数が変わります

下げられるのは「日程」と「人数」、下げられないのは「法律と警察が決めている部分」

工期をずらす、夜間作業を昼間に寄せる、人数を1名減らせないか工程を見直す——このあたりは交渉の余地があります。一方で、深夜の割増賃金、指定された路線での資格者の配置、道路使用許可に付いた条件は、値引きの話ではありません。ここを削れる会社があったら、それは削ってはいけないものを削っています。

お急ぎの方は、現場条件に合わせた無料見積もりの相談もご利用ください。

町田は都県境|相模原・横浜の現場もまとめて頼めるか

1社にまとめて頼めます。警備会社は「主たる営業所のある都道府県」で認定をひとつ取り、それ以外の都道府県で仕事をするときは、その都道府県の公安委員会に届出を出す仕組みだからです。神奈川県のために認定を取り直す必要はありません。

根拠は警備業法の3つの条文です

第4条(認定)「警備業を営もうとする者は、前条各号のいずれにも該当しないことについて、都道府県公安委員会…の認定を受けなければならない。」

第5条(認定手続)認定を受けようとする者は、その主たる営業所の所在地を管轄する公安委員会に認定申請書を提出する、と定めています。

第9条(営業所の届出等)「警備業者は、その主たる営業所の所在する都道府県以外の都道府県の区域内に営業所を設け、又は当該区域内で警備業務…を行おうとするときは、…当該都道府県の区域を管轄する公安委員会に、…届出書を提出しなければならない。」

つまり、東京都の認定を持つ会社が神奈川県の現場に入るには、神奈川県公安委員会への届出が必要です。だから確認するときの質問は、「神奈川県は対応エリアですか?」ではありません。「神奈川県公安委員会への届出は出ていますか?」です。前者はどの会社も「はい」と答えられてしまいます。
(出典: e-Gov法令検索「警備業法」https://laws.e-gov.go.jp/law/347AC0000000117

同じ国道16号でも、都県で「資格者が要るか」の決め方が違います

交通誘導警備で検定合格警備員の配置が必要な路線(資格者配置路線)は、都道府県ごとに公安委員会が別々に指定しています。指定された路線では、交通誘導警備業務を行う場所ごとに1級または2級の検定合格警備員を1名以上置かなければなりません。ここが都県境の現場でいちばん引っかかるところです。

町田を通る国道16号と国道246号は、東京都側と神奈川県側の両方で指定されています。ただし指定のしかたがまったく違います。

どちら側か 指定のしかた 町田まわりの実際の書かれ方
東京都側 番地で区間を切って指定 一般国道16号「町田市相原町752番地先(都県境)から八王子市宇津木町789番地先まで」/同じく国道16号「町田市鶴間七丁目31番先(都県境)から同市南町田四丁目13番先(都県境)まで」/一般国道246号「町田市南つくし野二丁目31番地先(都県境)から同市鶴間四丁目19番先(都県境)まで」
神奈川県側 路線ごとに「県全域」でまとめて指定 一般国道16号・一般国道246号ともに区間は「神奈川県全域」。町田と川崎を結ぶ県道140号(川崎町田)も県全域が対象

東京都側は「その番地が指定区間に入っているか」を見る必要があり、神奈川県側は「その路線かどうか」を見れば済みます。判断の入口が違うわけです。しかも東京都側の指定は起点や終点が「(都県境)」になっている区間がいくつもあって、町田の道路が県境と何度も交わっている土地であることがそのまま表れています。

面倒に見えますが、発注する側がやることは1つだけです。見積もりを頼むときに、現場の住所と道路の名前をセットで伝えてください。それだけで、資格者が要るかどうかは警備会社の側で判定できます。
(出典: 警視庁「東京都内における交通誘導警備業務の検定合格警備員の配置が必要な路線」東京都公安委員会告示 平成30年4月2日 第130号・平成30年10月1日施行 https://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/tetsuzuki/keibi/k_keibi/board.files/kotsu_keibi.pdf/神奈川県警察「交通誘導警備業務における検定合格警備員の配置路線について」https://www.police.pref.kanagawa.jp/tetsuzuki/eigyokankei/keibi/mesd0094.html

1社にまとめたほうがいいとき・都県で分けてもいいとき

届出さえ出ていれば1社でいけますが、必ずまとめなければいけないわけでもありません。目安はこうです。

  • まとめたほうがいい…同じ工事が都県をまたいで進んでいく/現場責任者を1人にしたい/請求を1本にしたい/条件をそろえて単価を統一したい
  • 分けても困らない…現場どうしが離れていて日程も別/片方だけが長期で、もう一方は単発

ひとつだけ注意点があります。さきほどの労務単価が東京都と神奈川県で違っていたように、同じ会社でも都県で単価が変わることがあります。「町田も相模原も同じ単価ですか」と1問聞いておくと、請求のときに揉めません。

見積もりと契約の前に|そろえる6つの情報と、見せてもらう書面

見積もりの精度は、こちらが渡す情報でほぼ決まります。次の6つがそろっていれば、たいていその日のうちに金額が出ます。逆にどれかが空いていると、いちばん高い条件で見積もられるか、「現場を見てから」と保留になります。

見積もりを頼む前にそろえておく6つの情報

  1. 現場の住所(都県境をまたぐか。道路名も分かれば添える)
  2. 工期(開始日と終了日、稼働する曜日)
  3. 1日の作業時間帯(何時から何時まで。夜間を含むか)
  4. 必要な人数(動きそうなら幅で伝える)
  5. 資格者の要否(発注元や警察から指定があるか)
  6. 道路使用許可の有無と、車道規制をするかどうか

前日・当日の急な依頼はどこまで通るか

結論としては、条件しだいで通ります。通りやすいのは、日勤・1〜2名・資格者の指定なし・駅から行きやすい現場。通りにくいのは、指定路線で資格者が要る現場、3名以上、夜勤、そして年度末(1〜3月)や土日です。

断られるときの理由は「人が空いていない」より、「その条件に合う人が空いていない」であることがほとんどです。だから電話する前に、人数・時間帯・資格者のうちどれなら緩められるかを決めておくと、話がはるかに早く進みます。あわせて「何時までに返事がほしいか」も伝えてください。ダメだったときに次の手を打つ時間が残ります。

契約の前に見せてもらう3つの書面

金額がそろったら、最後にこの3つを見せてもらってください。どれも本来なら即座に出てくる書類です。渋られたり話をそらされたりしたら、その時点で候補から外していいと思います。

  1. 警備業の認定証…認定した公安委員会の名前と認定番号が書かれています。神奈川県の現場があるなら、あわせて神奈川県公安委員会への届出の控えも
  2. 損害賠償責任保険に入っていることがわかるもの…証券の写しなどで、有効期間が切れていないかを見ます
  3. 警備員教育の実施記録…法律で決められた教育を実際にやっているかどうか。現場に来る警備員の質は、ここに出ます

よくある質問

Q. 町田の現場と神奈川県の現場を、1社にまとめて頼めますか?
A. 頼めます。警備会社は主たる営業所のある都道府県で認定をひとつ取り、他の都道府県で仕事をするときは、その都道府県の公安委員会に届出を出す仕組みです(警備業法第9条)。神奈川県のために認定を取り直す必要はありません。確認するときは「神奈川県は対応エリアですか」ではなく、「神奈川県公安委員会への届出は出ていますか」と聞くと確実です。
Q. 町田の警備料金は、1人1日あたりいくらが目安ですか?
A. 交通誘導の警備員1名・日勤8時間で、1日18,000〜25,000円(税抜)が首都圏での目安です。夜勤は1〜2割、深夜を含むと2〜3割ほど上がります。ただしこれは目安で、時期・現場条件により変動します。交通費や資機材、時間超過の単価が別途になることも多いので、日当だけを見て比べないでください。
Q. 警備員1名からでも頼めますか?最少何時間から発注できますか?
A. 1名から受ける会社がほとんどです。時間は8時間(1日)を1単位として組むのが一般的で、2〜3時間だけの現場でも半日〜1日分の金額になることがあります。短時間で頼みたいときは「半日の設定はありますか」「最少何時間から受けてもらえますか」を最初に聞いてください。会社ごとに扱いが分かれる部分です。
Q. 資格を持った警備員が必要かどうかは、どうやって調べますか?
A. 現場の道路が、その都道府県の公安委員会が指定した路線に入っているかで決まります。指定路線では、警備業務を行う場所ごとに交通誘導警備業務1級または2級の検定合格警備員を1名以上配置しなければなりません。東京都は番地で区間を指定し、神奈川県は路線ごとに県全域を指定しています。現場の住所と道路名を伝えれば、警備会社の側で判定できます。
Q. 前日や当日の依頼でも間に合いますか?
A. 条件によります。日勤・1〜2名・資格者の指定なしなら通ることが多く、指定路線で資格者が要る現場、3名以上、夜勤、年度末(1〜3月)や土日は難しくなります。断られる理由は人が空いていないというより、その条件に合う人が空いていないことがほとんどです。人数・時間帯・資格者のどれを緩められるかを決めてから連絡すると、通る確率が上がります。

まとめ

町田で警備を頼むときに押さえておくことは、次の3つに整理できます。

  • 都県境は分けなくていい…神奈川県公安委員会への届出が出ている会社なら、相模原・横浜・川崎の現場までまとめて1社で頼めます。聞くべきは「対応エリアですか」ではなく「届出は出ていますか」
  • 料金は幅で見る…交通誘導1名・日勤8時間で1日18,000〜25,000円(税抜)が目安。夜勤・深夜、資格者、時期で変わります。日当だけでなく、交通費・資機材・時間超過・中止料まで含めて比べてください
  • 資格者の要否は住所と道路名で決まる…町田を通る国道16号・国道246号は東京都側も神奈川県側も指定路線です。ただし指定のしかたが違うので、現場の住所と道路名をセットで伝えるのがいちばん早い

次にやることはシンプルです。現場の住所・工期・時間帯・人数・資格者の要否・道路使用許可の有無、この6つを1枚のメモにまとめてください。それを持って問い合わせれば、その日のうちに比較できる見積もりがそろいます。


執筆者

(ふるかわ ともゆき)
株式会社FAIRセキュリティ 副社長/警備業界15年
保有資格: 2号警備業務検定資格者 / 2号警備員指導教育責任者

運営会社

株式会社FAIRセキュリティ(株式会社FAIR 警備事業)
東京都公安委員会認定 第30004647号
対応エリア: 東京都・神奈川県は全域/埼玉県・千葉県の東京寄りエリア
対応業務: 施設警備・交通誘導・イベント警備
電話: 03-4560-1047(平日9:00〜18:00) / LINE: https://lin.ee/iAd3SEl


あわせて読みたい関連記事

株式会社FAIRセキュリティへのご依頼・ご相談

東京都・神奈川県は全域/埼玉県・千葉県の東京寄りエリアで、施設警備・交通誘導・イベント警備をワンストップでお引き受けします。

  • 料金の目安: 交通誘導員1名・日勤 18,800円(税抜)〜(別途 交通費1,000円・税抜)/時期・現場条件により変動
  • 夜勤・残業の目安: 夜勤・日曜・祝日 23,500円(税抜)〜(交通費別)/残業は1時間3,000円(税抜)(日勤単価18,800円の場合)
  • 対応スピード: 最短当日手配可(空き状況による)
  • 年間実績: 約2,000件(人工ベース 約7,000人工)

📞 03-4560-1047(平日9:00〜18:00)/💬 LINEで気軽に相談 → https://lin.ee/iAd3SEl

Webから無料見積もり →

運営: 株式会社FAIRセキュリティ(東京都公安委員会認定 第30004647号)



関連記事

  1. 東京・神奈川で警備を即日手配!緊急時の最短依頼フロー

  2. 警備員は自宅から直行直帰できる?近い現場で働くコツ【2026年版】

  3. 警備会社の選び方|失敗しないための7つの視点と依頼のコツ【2026年版】

  4. 警備員指導教育責任者とは?選任義務・資格取得・講習費用を2026年最新で解説

  5. 横浜の警備会社は現場で選ぶ|イベント・商業施設・工事現場で変わる手配

  6. 錦糸町の警備会社の選び方|最短手配日数と1名からの発注条件